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YomiCom - SSまとめブログ

【がっこうぐらし】ゆき「罰ゲームトランプ?」

1: ◆/BueNLs5lw 2015/08/17(月) 00:30:31.08 ID:f7ECcMzy0

6巻までのネタバレあり
百合
みんなで罰ゲームトランプするだけ




ゆうり「これ、教室に落ちてたわ」

くるみ「トランプ?」

ゆき「面白そうだね!」

ゆうり「試しにひいてみて?」

みき「怪しい……」

くるみ「え、いきなり引くのか?」

ゆき「とう!」

シュパ

ゆうり「読んで、ゆきちゃん」

ゆき「あぐらを掻いたまま、ジャンプ」

くるみ「いきなり難易度たけえな、おい」

みき「ゆき先輩、今読み上げたの、引いた人が実行する罰ゲームですよ」

ゆき「そうなの? できるかなあ」

くるみ「ま、やってみれば?」

みき「さすがに無理が」

ゆき「よーし」

ストン

ゆき「ふん!」

ググッ

ゆうり・くるみ・みき「……」

ゆき「ふうん! ふん! ふん!」

ググッ
ググッ
ググッ

ゆうり「ゆ、ゆきちゃん」


みほ「昔の大洗女子学園に来ちゃいました」

1: ◆JxFTtO5TBE 2016/01/20(水) 10:45:44.58 ID:Zno/Z+Z70

ガールズ&パンツァー(ガルパン)のSSです。

オリキャラ注意報

地の文あり


2: ◆JxFTtO5TBE 2016/01/20(水) 10:46:29.64 ID:Zno/Z+Z70

戦車が好きですかって聞かれたら何て答えますか?

優花里さんだったらきっと「大好きです!」って答えると思う。

沙織さんと華さんもたぶん同じ、「好き」って答えそう。

麻子さんはどうだろう。でもたぶん「好き」なんだと思う。

いつも戦車の中で寝てるし……。

でも私なら何て答えるのか、それが分からない。

自分のことなのに分からないなんておかしいよね……。

でも今までそんなことを考えたことなんてなかったから……。


唯「ふじょし!」

2018/05/22 14:01 | けいおん! | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/12(火) 16:41:58.66 ID:l5ITbdf50

部室

唯「こんちはー」

澪「おう」

律「うーす」

梓「こんちはです」

紬「今、紅茶入れるわね」

唯「ありがとー」

唯「そういえば昨日テレビで腐女子っていう人達の特集してたんだ」

澪「……」ピク

唯「男の子同士で妄想なんておかしいよね」ケラケラ


紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」 岡部「鳳凰院凶真だ!」

2018/05/22 13:01 | STEINS;GATE | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 16:22:18.08 ID:ABaD7oco0

紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」

岡部「鳳凰院凶真だ!」

紅莉栖「いきなり名前詐称してどうする!」

岡部「詐称ではない、これこそが俺の真名であり──」

紅莉栖「真面目にやらないとこれよ」 トン・トン

岡部「わ、分かった、真面目にする!真面目にするからその洋書を置け!」

紅莉栖「よろしい」


提督「朝潮型、解散!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/13(金) 21:01:32.98 ID:vy2kWSau0

朝潮「お疲れ様です!」

霞「はぁ~、今回の任務は一段と疲れたわ……」

荒潮「うふふ、でも霞ちゃん、大活躍だったわねぇ」

大潮「うーんっ! 早くお風呂入って、おせんべい食べたいー!」

満潮「夕食前に食べる普通?」

霰「大潮はいつも……普通じゃない……」


    ゾロゾロゾロ バタン


提督「朝潮もご苦労様。しばらく休んでいてもいいぞ?」

朝潮「いえ、私は司令官の秘書艦ですから。まだまだお付き合いします!」

提督「ふふふ、そうか……」

朝潮「司令官?」

提督「朝潮、ではいつものように膝へ」ポンポン

朝潮「えっ……すみません、お断りします……」ペコリ


エイラ「じゃあ、私がサーニャのことを大好きだったとするだロ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/25(水) 23:30:27.38 ID:JMiWAaiYO

エイラ「どうすル?」

エイラ「どうするって、なにが?(裏声)」

エイラ「だかラ、私が告白したらサーニャはなんて返事するんダ?」

エイラ「……?」

エイラ「た、例えばの話だからナ。そんな真剣にならなくてもいいんだゾ」

エイラ「うーん……」

エイラ「……いや、なんか変なこと聞いたナ。忘れてくレ、もう寝ないと」

チュッ(自分の手の甲にキス)

エイラ「!!」

エイラ「……じゃあ、私がエイラのことを大好きだったとするでしょ? そうしたら、エイラは……(裏声)」

エイラ「さ…サーニャッ!」ガバッ(布団を抱きしめる)

エイラ「やっ、そんな、いきなりなんて……(裏声)」

エイラ「……」

エイラ「……はあ。何やってんダ、私は」


キリト「…なんだこの本?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 16:37:00.24 ID:wdPUeVe40

リズベット「……あー、それね」

キリト「えーと?『恋愛世界ラブオーバーキル ~お前は死ぬまで俺の物だ!!~』…なんだこのタイトル…」

リズベット「…知人に頼まれてね、うん…どうしてもショップに置いてくれって」

キリト「ふーん? つまりプレイヤーが創作した小説みたいなもんか、ちょっと興味あるな…タイトルはともかく本なんてアルゴの攻略本くらいしか読んでないしな」

リズベット「……キリトが読みたいなら止めないけどさ、在庫余ってて困ってるのもあるし………買う?」

キリト「買うよ、いくらだ?」


千早「プロデューサーとの1日」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/02(火) 21:21:55.35 ID:hlLxEcZL0

千早「おはようございます」

P「おはよう千早。早いな」

千早「い、いえ! 別に……たまたまです」

P「そうか? まぁいいけどさ」

P「そうだ、千早もコーヒー飲むだろ? 淹れてくる」

千早「はい、い、頂きま……あ、わ、私が淹れますからプロデューサーはごゆっくり!」

P「あ、ああ、そうか。なら頼むよ」

千早「ひゃい!」

P「?」


ココノツ「駄菓子ハンター?」

2018/05/22 08:02 | だがしかし | コメント(0)
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/09(土) 01:23:17.95 ID:vZ+zJYkd0

シカダ駄菓子にて…

ココナツ「まいどありー」

ガキA「ありがと、ココナツ!」

ココノツ「転ぶなよ」

ガキB「わかってるよー!」

ガキC「早くこれをボスのところへ」

ガキB「そうだな、急ごう」

ココノツ「え、ボス?」


P「雪歩の男嫌いもそろそろ克服してもらいたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 16:45:20.07 ID:oIKLVdEB0

雪歩「はぅ……」

P「特訓だな、特訓」

雪歩「と、特訓ですか……?」

P「あぁ、ハードに特訓だ」

雪歩「は、ハード?」

雪歩(も、もしかたら手、手を握ったり、だ、抱きついたり……とか?)

雪歩「……///」

P「よし、じゃあ雪歩が男を怖がったら……」




P「腹パン」